人工衛星『TeikyoSat』

栃木県から初めて打ち上げる人工衛星『TeikyoSat-3』プロジェクト(帝京 サット3)

理工学部(宇都宮キャンパス)の工学系クラブ「宇宙システム研究会」が小型人工衛星の開発に取り組んで5年。学生が設計・製作を行った小型人工衛星「TeikyoSat-3」は2014年2月、JAXA(宇宙航空研究開発機構)のH2Aロケットに相乗りして、宇宙に打ち上げられました。

お知らせ

2014.03.31
「TeikyoSat-3」が相乗りした「H2Aロケット」の打ち上げ動画を公開しました 動画を再生 「TeikyoSat-3」動画を再生
2014.02.28
JAXA公式サイトに「TeikyoSat-3」の分離の様子が動画で公開されましたJAXAデジタルアーカイブス
2014.02.28
「TeikyoSat-3」の打ち上げに成功しました  ニュース記事はこちら
2014.02.18
人工衛星「Teikyosat-3」の打ち上げパブリックビューイングを2月28日(金)に開催します  ニュース記事はこちら
2014.01.30
JAXA筑波宇宙センターへの引き渡しが完了しました
2013.12.26
H-IIAロケット23号機の打上げ予定日が2月28日に決定しました(JAXAプレスリリース)

 

『TeikyoSat-3』プロジェクト

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