帝京大学学修・研究支援センター(CAESL)

グローバル市民の育成に重点を置いた教養教育の基盤づくりを行っています

本センターは、本学の教育指針である「実学」「国際性」「開放性」を備え、高い倫理性と責任感を有する自立したグローバル市民を育成するため、学生が主体的かつ探究的な学修を通じて、グローバルな知見と幅広い教養を身につけるための教育支援組織です。これを実現するために、2017年4月に「帝京大学総合教育センター」から「帝京大学学修・研究支援センター」に名称を変更し、新たにグローバル市民の育成に重点を置いた教養教育を推進しています。

ニュース・トピックス

2018.05.23

記念シンポジウムを開催しますNEW

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【一般教養セミナー】現役新聞記者による授業を行ないました

2016年5月25日(水)、総合基礎科目「一般教養セミナー」において、読売新聞社 松本美奈氏を講師に迎えての合同授業が行われました。「一般教養セミナー」は、大学生としてのアカデミック・スキルズ(汎用的能力)を身につけることを目的としており、実践的な学びの機会として、実務経験豊富な現役記者を講師に迎えた授業を一部実施しています。第5回目となる授業は副題「CONNECTING THE DOTS -新聞を使って自分と世界をつなぐ-」に沿って4~6名程のグループに分かれて行われました。

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