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沿革

研究所の沿革

研究所の沿革
昭和61年(1986) 財団法人 山梨文化財研究所設立(6月10日)
(施設名:帝京大学山梨文化財研究所)
昭和63年(1988) *やまなし伝統工芸館開館
平成元年(1989) 山梨県下部町(現身延町)湯の奥金山遺跡総合学術調査開始(平成4年まで)
平成2年(1990) 「中世史と考古学研究シンポジウム」開始(平成7年まで)
出土文物日中共同科学調査開始(平成6年まで)
*やまなし伝統工芸館 登録博物館に
平成6年(1994) 帝京大学文化財研究所友の会発足
平成9年(1997) 研究集会「遺跡・遺物から何を読み取るか」開催(平成12年まで)
平成15年(2003) 「考古学と中世史シンポジウム」開始
平成24年(2012) 帝京大学文化財研究所設立
*帝京大学大学院日本史・文化財学専攻開設
平成25年(2013) *やまなし伝統工芸館 帝京大学付属施設に

*印は関連事項

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