image_activity

研究略歴

主な活動の記録

主な活動の記録
平成31年(2019) 国際シンポジウム・国際研究会「シルクロードを掘る」
*文化庁「東アジア芸術家・文化人等交流・協力事業」
平成29年(2017) 2017年度 第1回シルクロード学研究会
平成29年(2017) 「俘囚・夷俘」とよばれたエミシの移配と東国社会
*山梨県考古学協会との主催
平成29年(2017) 2016年度中央アジア遺跡調査報告会
平成28年(2016) 「シルクロードを歩く -世界遺産アク・ベシム遺跡の調査2016-」
平成28年(2016) 帝京大学文化財研究所 公開講演会
平成26年(2014) 第12回考古学と中世史シンポジウム「木の中世-資源・技術・製品-」
平成25年(2013) 第11回考古学と中世史シンポジウム「金属の中世-資源と流通-」
平成25年(2013) 古代考古学フォーラム 「紡織の考古学」
平成24年(2012) 第10回考古学と中世史シンポジウム「水の中世-開発・生活・災害-」
平成23年(2011) 第9回考古学中世史シンポジウム「聖絵を歩く景観を読む」
平成22年(2010) 第8回考古学と中世史シンポジウム「中世人のたからもの―蔵があらわす権力と富-」
平成21年(2009) 第7回考古学と中世史シンポジウム「中世はどう変わったか」
平成20年(2008) 第6回考古学と中世史シンポジウム「動物と中世社会―捕獲・加工・消費―」
古代考古学フォーラム「古代地域社会の衢(チマタ)をめぐる諸問題」
平成19年(2007) 第5回考古学中世史シンポジウム「宴の中世―場・土器(かわらけ)・権力―」
平成18年(2006) 第4回考古学と中世史シンポジウム「寺院の社会史―景観と暴力―」
平成17年(2005) 第3回考古学と中世史シンポジウム「中世の対外交流―場・ひと・技術―」
平成16年(2004) 古代考古学フォーラム「開発と神仏のかかわり」
考古学と中世史シンポジウム「中世の資料論の新段階―モノとココロの資料学―」
平成15年(2003) 古代考古学フォーラム「古代の社会と環境―遺跡の中のカミ・ホトケ/考古学から見た古代の環境―天災は人災か」
考古学と中世史シンポジウム「中世の系譜―東と西、北と南の世界―」
平成14年(2002) シンポジウム「都市民―その死のあつかい」
平成12年(2000) 第4回研究集会「遺跡・遺物から何を読みとるか(Ⅳ)―ムラ研究の方法」
平成11年(1999) 第3回研究集会「遺跡・遺物から何を読みとるか(Ⅲ)―住まいと住まいかた」
平成10年(1998) 第2回研究集会「遺跡・遺物から何を読みとるか(Ⅱ)―食の復元」
平成9年(1997) 第1回研究集会「遺跡・遺物から何を読みとるか(Ⅰ)」
平成7年(1995) 第6回考古学と中世史研究シンポジウム「中世日本列島の地域性」
シンポジウム「中世の火葬」
平成6年(1994) 第5回考古学と中世史研究シンポジウム「「中世」から「近世」へ」
平成5年(1993) 第4回考古学と中世史研究シンポジウム「中世資料論の現在と課題」
平成4年(1992) 第3回考古学と中世史研究シンポジウム「村の墓・都市の墓」
平成3年(1991) 第2回考古学と中世史研究シンポジウム「都市と商人職人像」
平成2年(1990) 第1回考古学と中世史研究シンポジウム「中世考古学及び隣接諸学から」
平成元年(1989) 第2回民俗学シンポジウム「盆の行事―無縁仏の供養を中心に―」
山梨県下部町湯之奥金山遺跡総合学術調査(平成4年まで)
昭和63年(1988) 第1回民俗学シンポジウム「関東・中部各都県の道祖神祭」
全国城郭研究者セミナー
「土偶とその情報」研究会
昭和62年(1987) 研究所所屋完成
昭和61年(1986) 研究所設立(6月10日)

ページのトップへ戻る