経済学科のカリキュラムのしくみ

現実の経済が直面する複雑な課題に取り組む能力を養います

1、2、3年次で必修となる演習では、少人数教育を通じてプレゼンテーションやコミュニケーションの能力、問題解決能力を育成します。また、選択必修科目を中心に基礎的経済理論の修得を図りながら、選択科目で日本および世界各地域の経済の現実を分析し、さらに「経営」「観光経営」など隣接分野の学習によって、現実の経済が直面する複雑な課題に取り組む能力を養います。

専門科目

(会)会計人講座のみ (FP)ファイナンシャルプランナー講座のみ/会計人講座、ファイナンシャルプランナー講座(応用)は選抜試験に合格した者のみ履修可、(T)帝京大学アジア交流プログラム(TAEP)、(実)経営実践プログラム

※2017年5月現在の予定であり、一部変更の可能性があります。

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