カビ毒に関する国際会議に本学教員と研究員が登壇しました

2018年09月26日

2018年9月16日(日)~18日(火)、中国の武漢で開催された「2nd Mycokey International Conference - Integrated Solutions for Mycotoxin Management(2nd Mycokey)」 にて、帝京大学理工学部バイオサイエンス学科教授 作田庄平が招待講演を行いました。本会議はカビ毒に関する大きな国際会議のひとつであり、開催当日は17カ国約200人の参加がありました。

また、本会議において60もの口頭発表が行われ、作田研究室博士研究員 古川智宏が、カビ毒産生抑制剤に関する研究について発表しベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

 

当日の様子1

当日の様子2

当日の様子3