大下ゼミがバスタ新宿にて『乗車記念ペーパーバスケット』の商品販売PR活動を行いました【経済学部】

2017年12月27日

2017年12月26日(火)、新宿高速バスターミナル「バスタ新宿」(東京都渋谷区)にて、帝京大学経済学部観光経営学科の大下ゼミ(経済学部観光経営学科教授 大下茂)の学生が、「バスタ新宿をより便利に地方を元気にするプロジェクト」の一環で、『乗車記念ペーパーバスケット』(お菓子入り)の商品販売PR活動を行いました。

 

同ゼミでは、2017年度のゼミ活動として、バスタ新宿および国土交通省関東地方整備局東京国道事務所と連携し、バスタ新宿から始まる新しい取り組み「バスタ新宿をより便利に地方を元気にするプロジェクト」において、"バスタ新宿から地方を元気に!! "をテーマにした研究を行ってきました。

その研究成果として、11月に行われた、バスタ新宿を題材とした講演会では、高速バスを利用した「ばす旅」を提唱するとともに、株式会社ファミリーマート、株式会社ナガトヤのご協力もいただき、第一弾の企画商品として『乗車記念ペーパーバスケット』が実現、12月26日(火)より販売が開始されました。

 

「ファミリーマート バスタ新宿店」での販売初日には、ゼミ生が交代で商品発売のPR活動を実施、店舗出入り口などにて2名態勢で商品PRを行いました。

 

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