教育学術新聞に帝京大学の取組として女性医師・研究者支援センターにおける活動が掲載されました

2016年01月04日

2016年1月1日付の教育学術新聞に、女性が輝く日本の私立大学として帝京大学女性医師・研究者支援センターの取り組みが紹介されました。

当センターでは「研究支援員制度」をはじめさまざまな支援を設け、研究時間の確保が困難な女性研究者の支援に留まらず、研究力育成や、世界のフィールドで活躍する機会を提供し、女性が出産、育児、介護といったライフイベントに遭遇しても「ここで働き続けたい」と思えるような能力・環境づくりを進めています。この活動により、男女共同参画を推進するとともに、若手研究者の潜在能力を発掘し、将来の日本の医学・研究の発展に貢献することが期待されます。

 

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