学会発表
学会発表

学会発表

2018年

  • 齋藤宏子, 野村恭子, 田辺杏由美, 平池春子 大学病院勤務看護師におけるの身体症状ととバーンアウトの関連 第88回日本衛生学会 東京 2018
  • 田辺杏由美,野村恭子, 齋藤宏子, 平池春子 医学部付属病院で働く女性看護師における職場のサポートと離職意向との関連 第88回日本衛生学会 東京 2018
  • 永島一範, 長澤徹, 田辺杏由美, 竹之下真一, 平池春子, 冲永寛子 野村恭子 .科研費若手研究採択医師におけるメンター尺度の開発・続報 第88回日本衛生学会 東京 2018
  • 永島一範, 長澤徹, 田辺杏由美, 竹之下真一, 平池春子, 冲永寛子 野村恭子 .メンターの特性とメンティーの精神疲労感との関連の件 第88回日本衛生学会 東京 2018
  • 野村恭子、井上雄貴、竹之下真一、平池春子、笹森幸文、土谷明子、冲永寛子. 看護師の離職意向に影響を及ぼす要因の検討 第91回日本産業衛生学会演題登録 熊本 2018
  • 野村恭子、吉岡希、竹之下真一、中田善規、平池春子、浅山敬、笹森幸文、土谷明子、大久保孝義、冲永寛子. 私立総合大学附属病院の女性看護師における職業性ストレスと不定愁訴数との関連 第59回日本心身医学会総会 名古屋 2018

2017年

  • 井上雄貴、野村恭子、竹之下真一、平池春子、笹森幸文、大久保孝義、土谷明子、冲永寛子" 看護師の離職意向に影響を及ぼす因子の検討 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 菊山智博、野村恭子、竹之下真一、平池春子、笹森幸文、大久保孝義、土谷明子、冲永寛子" 医療系総合大学と附属病院の教職員における職業性ストレスと不眠症との関連 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 吉岡希、野村恭子、竹之下真一、平池春子、笹森幸文、大久保孝義、土谷明子、冲永寛子" 医療系総合大学と附属病院の教職員における職業性ストレスと不定愁訴数との関連 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 長澤徹、野村恭子、竹之下真一、平池春子、笹森幸文、大久保孝義、土谷明子、冲永寛子" 医療系総合大学教員におけるアカデミック・ハラスメント尺度の開発と検討 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 茶谷有紀、野村恭子、田邊杏由美、冲永寛子" 医療系総合大学教員におけるバーンアウトの関連要因について 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 田辺杏由美、野村恭子、竹之下真一、浅山敬、平池春子、笹森幸文、岡村智教、大久保孝義、冲永寛子" 科学研究費若手種目に採択された医師研究者におけるメンターと精神疲労感との関連 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 竹之下真一、野村恭子、堀江早喜、長澤徹、田辺杏由美、平池春子、笹森幸文、土谷明子、大久保孝義、冲永寛子" 若手医師研究者を指導する優れた研究メンター尺度の開発と検討 日本衛生学会  宮崎) 2017
  • 堀江早喜,野村恭子,田邊杏由美, 中川潤子,木戸道子,安藤一道" 妊娠前BMIおよび妊娠期間中体重増加量と完全母乳栄養との関連:単一施設における報告 日本衛生学会 宮崎) 2017
  • 堀江早喜,野村恭子,平池春子,神田蘭香,磯島豪,児玉浩子 産後1ヶ月時点における授乳婦の栄養素等摂取状況の検討 第64回日本栄養改善学会学術総会 徳島
  • 佐藤 倫広, 村上 任尚, 浅山 敬, 菊谷 昌浩, 井上 隆輔, 坪田 恵, 小原 拓, 村上 慶子, 松田 彩子, 原 梓, 野村恭子, 目時 弘仁, 今井 潤, 大久保 孝義.一般地域住民における家庭血圧に基づく高血圧の分布 大迫研究.東北公衆衛生学会誌66号 Page40(2017.07)
  • Kyoko Nomura,Kido Michiko, Ayumi Tanabe,Kengo Nagashima,Shinichi Takenoshita,Kazumichi Ando. Gestational weight gain to prevent from low birth weight and macrosomia infants in 8152 Japanese women with singleton pregnancies. International Society of Epidemiology. Omiya, Saitama, 2017
  • Saki Horie, Kyoko Nomura, Haruko Hiraike, Mami Ishigaki, Kaoru Aoki, Haruka Yamamoto, Ayaka Hattori, Hitomi Asakura, Eishin Ogawa, Hiroko Kodama. Nutrition Status among 32 breastfeeding mothers at 1 month postpartum. International Society of Epidemiology. Omiya, Saitama, 2017
  • Yuki Chatani, Kyoko Nomura, Haruko Hiraike, Aya Murakami, Akiko Tsuchiya, Sasamori Yukifumi, Hiroko Okinagga.Psychosomatic Symptom Is Useful Indicator of Burnout among academic faculties and medical specialists at a private university International Society of Epidemiology. Omiya, Saitama, 2017
  • Michihiro Satoh, Kei Asayama, Masahiro Kikuya, Ryusuke Inoue,Megumi Tsubota-Utsugi, Taku Obara, Keiko Murakami, Ayako Matsuda, Takahisa Murakami, Kyoko Nomura, Hirohito Metoki, Yutaka Imai and Takayoshi Ohkubo.Nocturnal blood pressure decline based on different time intervals and long-term cardiovascular risk: the Ohasama Study. European Society of Hypertension. Milan, Italy, 2017.

2016年

  • 笠原靖子、筒井秀代、野村恭子、高橋謙造.生活保護自立支援プログラム(健康管理)の現状と課題-支援者側の視点から-第57回日本社会医学会(名古屋)平成28年
  • Saki Horie, Kyoko Nomura, Shinichi Takenoshita, Mitsuhiro Sugimoto, Michiko Kido.An impact of maternal anemia on exclusive breastfeeding practice. Asia Pacific 48th Academic Consortium for Public Health Conference, Tokyo 2016 September
  • Ichiro Nakazato,Tomohiro Kikuyama, Ryota Yamazaki,Kazuki Hirata, Natsuka Takizawa, Takayoshi Ohkubo, Eiji Yano, Kyoko Nomura, Aya Ishiguro.. Effect of public health education on an attitude toward social issues among medical students. Asia Pacific 48th Academic Consortium for Public Health Conference, Tokyo 2016 September
  • 高井怜、野村恭子、今崎葉月、冲永寛子. 医療系大学における職員の母性愛に関する分析:医療職による差違.第75回日本公衆衛生学会.大阪,2016年10月
  • Utako Murai Kyoko Nomura, Shinichi Takenoshita, Mitsuhiro Sugimoto, Michiko Kido. Gestational weight gain during pregnancy inrelation to low birth weight infants. The Asia-Pacific Academic Consortium for Public Health, Tokyo, 2016.
  • Tomohiro Kikuyama, Ryota Yamazaki,Ichiro Nakazato,Kazuki Hirata, Toru Nagasawa, Takayoshi Okubo, Kyoko Nomura, Aya Ishiguro.Factors associated with an attempt of learning English language among medical students. The Asia-Pacific Academic Consortium for Public Health, Tokyo, 2016.
  • 大越香江、野村恭子、高 史明、木下浩一、冨澤康子、富永隆治.外科医の年収の男女格差~性別役割分業に着目して~ 臨床外科学会 平成28年(富山)
  • 髙田裕子、野村恭子、木戸浩一郎、笹森幸文、綾部琢哉、厚味厳一. ヒト臍帯静脈血管内皮細胞(HUVEC)の解析による妊娠糖尿病患者の子宮内環境の推測. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • 茶谷有紀、堀江早喜、竹内真純、冲永寛子、野村恭子. 都内某医療系大学に所属する職員におけるバーンアウトに関連する要因について:性別による分析. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • 堀江早喜、野村恭子、木戸道子、杉本充弘. 母体の貧血が及ぼす母乳栄養との関連. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • 竹之下真一、野村恭子、高橋 理、福井 次矢、新保 卓郎、松井 邦彦、石田 也寸志、尾藤 誠司、大出 幸子、野村 恭子、吉田 穂波、坂元晴香、浦山ケビン、デシュパンデゴータム. 研究マインドを持つ臨床医育成のための実証疫学研究:性差比較. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • 竹之下真一、野村恭子、高橋 理、福井 次矢、新保 卓郎、松井 邦彦、石田 也寸志、尾藤 誠司、大出 幸子、野村 恭子、吉田 穂波、坂元晴香、浦山ケビン、デシュパンデゴータム. 日本の若手医師による科学論文執筆におけるメンターの重要性:横断研究. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • 野村恭子. ~周産期病院臨床データーを活用した母体体重が分娩アウトカムに与える影響~帝京大学女性医師研究者支援センターによる若手研究者育成プロジェクト. 男女共同参画と次世代育成シンポジウム. 第89回日本衛生学会(北海道)
  • Kyoko Nomura. Long working hours and pregnancy complications: women physicians survey in Japan. International Congress of Gynaecology and Obstetrics 2016, Barcelona, Spain.

2015年

  • 竹内真純、堀江早喜、野村恭子、冲永寛子、竹本圭介. ワーク・ファミリー・コンフリクトが大学教員の心理的健康と仕事に与える効果. 第56回日本社会心理学会. 平成27年11月(東京)
  • 竹内真純、堀江早喜、冲永寛子、野村恭子. 直接的・間接的ハラスメントと職場のサポートが大学教員のバーンアウトに与える効果. 第74回日本公衆衛生学会総会. 平成27年11月(長崎)
  • 堀江早喜、中川潤子、木戸道子、野村恭子. 正期産単胎の出産前体重と妊娠期間中の体重増加の分娩時出血量への影響についての検討. 第74回日本公衆衛生学会総会. 平成27年11月(長崎)
  • 髙田裕子、野村恭子、木戸浩一郎、笹森幸文、綾部琢哉、厚味厳一. GDM妊婦の子宮内環境を悪化させる因子の探索. 第31回日本糖尿病と妊娠学会. 平成27年11月(東京)
  • 堀江早喜、野村恭子、吉原由貴、雨宮照子、舟山幸、本田正志. 妊娠糖尿病における出生児体重に影響する母体因子の検討. 第31回日本糖尿病と妊娠学会. 平成27年11月(東京)
  • Kyoko Nomura, Yuka Yamazaki, Larry D Gruppen, Saki Horie,Masumi Takeuchi, Jan Illing. The difficulty of professional continuation among female doctors in Japan: a qualitative study of alumnae of 13 medical schools in Japan.Mixed Method International Research Association Asia Regional Conference 2015,9(Osaka)
  • 髙田裕子、野村恭子、木戸浩一郎、笹森幸文、綾部琢哉、厚味厳一. 妊娠糖尿病の患者情報から推測される健康管理の重要性. 第4回くすりと糖尿病学術大会. 平成27年9月(新潟)
  • 村井詩子、野村恭子、木戸道子、堀江早喜. 低出生体重児に関するリスクファクターの検討. 第62回日本栄養改善学会学術総会. 平成27年9月(福岡)
  • 村上慶子、野村恭子、北野尚美、大久保孝義、杉本充弘、木戸道子.1分娩施設における帝王切開分娩に関連する要因の検討.第85回日本衛生学会学術総会. 平成27年3月(和歌山)
  • 村井詩子、竹内武昭、村上慶子、木戸道子、杉本充弘、野村恭子.厚生労働省の母体の妊娠中の体重増加区分と低出生体重児との関連. 第85回日本衛生学会学術総会. 平成27年3月(和歌山)
  • 堀江早喜、茶谷有紀、竹内真純、関屋晴子、宇井久恵、井上文子、竹本圭佑、冲永寛子、野村恭子. 仕事・家庭の優先度に対する希望と現実のギャップについての検討(第1報). 第85回日本衛生学会学術総会. 平成27年3月(和歌山)
  • 茶谷有紀、堀江早喜、竹内真純、関屋晴子、宇井久恵、井上文子、竹本圭佑、冲永寛子、野村恭子. 仕事・家庭の優先度に対する希望と現実のギャップとバーンアウトの関連(第2報). 第85回日本衛生学会学術総会. 平成27年3月(和歌山)
  • Kyoko Nomura, Hiroko Okinaga, Saki Horie, Keisuke Takemoto, Fumiaki Taka, Haruko Sekiya, Masumi Takeuchi, Hisae Ui, Ayako Inoue, Ayako Saito, Efforts of Teikyo University support center for women doctors and researchers, The Women in Surgery (WIS) symposium,2015-03, Orelando

2014年

  • 竹内真純、堀江早喜、石黒彩、野村恭子. アカデミック・ハラスメント認知に関わる構成要素の検討. 第73回日本公衆衛生学会学術総会(宇都宮). 平成26年11月
  • 堀江早喜、竹内真純、山岡和枝、野原理子、蓮沼直子、冲永寛子、野村恭子. 「女性医師が働きやすい病院」職場環境尺度の開発. 第73回日本公衆衛生学会学術総会(宇都宮). 平成26年11月
  • 竹内真純、筒井秀代、石黒彩、茶谷有紀、野村恭子、齋藤アンネ優子. 質的研究による女性放射線腫瘍科医の自己実現に向けた促進要因と抑制要因の解明. 第55回日本社会医学会総会(名古屋)平成26年7月
  • 村上慶子、野村恭子、大久保孝義、北野尚美、木戸道子、杉本充弘 . 母親の年齢と母乳育児開始・継続の関連の検討.第84回日本衛生学会学術総会(岡山) 平成26年5月
  • 北野尚美、野村恭子、村上慶子、大久保孝義、竹下達也、杉本充弘、木戸道子 . 高年初産と母乳育児確立の関連 -Baby Friendly Hospitalの成績から.第84回日本衛生学会学術総会(岡山) 平成26年5月
  • 村井詩子、竹内武昭、村上慶子、木戸道子、杉本充弘、野村恭子 . 高齢出産における妊娠時BMI別の低出生体重児の割合の比較.第84回日本衛生学会学術総会(岡山) 平成26年5月
  • 村上慶子、野村恭子、北野尚美、木戸道子、杉本充弘. 妊娠前BMIおよび妊娠中の体重増加と母乳育児開始の関連の検討. 第24回日本疫学会学術総会(仙台) 平成26年1月
  • 北野尚美、野村恭子、村上慶子、大久保孝義、杉本充弘、木戸道子. 妊娠前BMIおよび妊娠中の体重増加と母乳育児開始・継続の関連:質評価を用いた先行研究レビュー. 第24回日本疫学会学術総会(仙台) 平成26年1月

2013年

  • 野村 恭子、冲永 寛子、竹内 武昭、寺本 民生、矢野 栄二. 帝京大学女性医師・研究者支援センターの取組み 第45回医学教育学会(千葉). 平成25年7月
  • 野村恭子、竹内武昭. Quality assessmentとMeta-analyses手法を用いた妊娠労働時間が及ぼす早産への影響について. 第86回産業衛生学会(愛媛). 平成25年5月 PDF
  • Kyoko Nomura and Hiroko Okinaga. The use of women physicians in physician workforce: challenges and strategies Academy of Women's Health, 2013, Spring

2012年

  • 野村 恭子、山崎 由花.女性医師における妊娠時労働時間と切迫流産:関連とカットオフ値.第71回日本公衆衛生学会.平成24年10月
  • Yuki Kozono, Yuka Yamazaki, Masako Akashi, Eiji Marui,Eiji Yano, Kyoko Nomura. Problems and countermeasures against continuing work among female physicians in Japan: a qualitative study of alumnae of 13 private medical schools Association for Medical Education in Europe (AMEE) 2012, France.
  • Kyoko Nomura, Kengo Gohchi. Influence of the experience and the perception of gender-based career obstacles on the working status of female physicians: alumni survey of 13 medical schools in Japan. Women Health 2012, Washington DC.
  • 野村 恭子、合地研吾、 矢野栄二. 女性医師における妊娠時労働時間と妊娠の異常との関連. 第85回日本産業衛生学会.概要 発表PPT
  • 小薗祐紀、山崎由花、赤司雅子、清水陽彦、宮平憲、野村恭子. 女性医師の継続就労に関する問題点と対策~私立大学医学部13校の女性卒業生を対象とした質問票調査の質的分析. 第59回日本麻酔科学会.
  • 野村 恭子、合地研吾、 矢野栄二. 医師における仕事と私生活の関心と家事労働時間の男女比較. 第82回日本衛生学会.
  • 野村 恭子、合地研吾、 矢野栄二. 女性医師の認定・専門医取得に影響を与える因子の分析. 第82回日本衛生学会.
  • 野村恭子、山崎由花、竹内武昭、矢野栄二. 医学部 5年生を対象とした公衆衛生学実習:「女性医師の社会活用」平成24年8月 第43回医学教育学会(東京)
  • 野村 恭子、合地 研吾. 女性医師の結婚と出産のタイミング: キャリア構築と妊娠のリスク.平成24年8月 第43回医学教育学会(東京)
  • 木村琢磨、野村恭子、高橋理、青木誠、矢野栄二、福井次矢. プライマリ・ケア医を志向する2年次研修医の特性に関する検討 平成24年8月 第43回医学教育学会(東京)

2011年

  • 野村 恭子、合地 研吾、矢野 栄二.女性医師の就労支援に向けた私立医科大学北関東ブロック合同調査:就労面の検討 平成23年8月 第42回医学教育学会(広島)
  • 野村 恭子、合地 研吾、矢野 栄二.女性医師の就労支援に向けた私立医科大学北関東ブロック合同調査:労働衛生面の検討.平成23年8月 第42回医学教育学会(広島)

2010年

  • 野村 恭子 佐藤幹也 鶴ヶ野しのぶ 矢野 栄二.医師における就労上の不利益な経験と機会格差の男女比較.平成22年7月 第41回医学教育学会(東京)
  • 野村 恭子 佐藤幹也 鶴ヶ野しのぶ 矢野 栄二.女性医師の就労形態に影響を与える因子の検討.平成22年7月 第41回医学教育学会(東京)

2008年

  • 野村恭子、矢野栄二、青木誠、木村琢磨、川南勝彦、遠藤弘良、水嶋春朔、篠崎英夫、高橋理、徳田安春、大出 幸子、福井次矢 2年次研修医における研修状況への満足度と臨床技能との関連.平成 20年7月 第40回医学教育学会(東京)
  • 野村恭子、井上聡、矢野栄二.主診療科と併記診療科別にみた小児科医師の地理的分布. 都市部と町村部における比較.平成20年11月 第67回日本公衆衛生学会総会(福岡)
  • 野村恭子、矢野栄二、福井次矢.女性研修医の臨床技能に対する自信度.平成20年10月 第68回日本公衆衛生学会総会. 優秀演題賞受賞演題(奈良)
  • 木村琢磨、高橋理、徳田安春、大出幸子、野村恭子、矢野栄二、青木誠、川南勝彦、遠藤弘良、水嶋春朔、篠崎英夫、福井次矢. 研修医は将来どのような専門性で診療することを志向しているか.平成 20年7月 第40回医学教育学会(東京)
  • 高橋理、大出幸子、徳田安春、野村恭子、矢野栄二、青木誠、木村琢磨、遠藤弘良、水嶋春朔、福井次矢. 新医師臨床研修制度の都市・地域間格差への影響:2年次研修医臨床能力到達度・研修体制満足度に関するアンケート調査. 平成20年7月 第40回医学教育学会(東京)

2007年

  • 矢野栄二、野村恭子、青木誠、木村琢磨、川南勝彦、遠藤弘良、水嶋春朔、高橋理、徳田安春、大出幸子、福井次矢.新医師研修制度下研修医の特性と満足度:大学病院と一般研修病院との比較. 平成19年7月 第39回医学教育学会(盛岡)
  • 福井次矢、青木誠、木村琢磨、野村恭子、川南勝彦、遠藤弘良、水嶋 春朔、高橋理、徳田安春、大出幸子、矢野栄二 2年次研修医の臨床能力にもたらした新研修制度の影響.平成19年7月 第39 回医学教育学会(盛岡)

2015年

  • 第4回全国シンポジウム(秋田大学医学部総合地域医療推進学講座主催)日本の国情・2次医療圏の実情を熟考して理想的医師・医療者育成教育の展開を考える2015 女性のリーダーシップと医学/医療教育研修の発展性-医学教育の質保証(国際認証)・新専門医制度時代の医療充実のために- <Potential of Women Educators and Leaders in academic medicine for the improvement of medical services in Japan >. 平成27年11月(秋田)
  • 野村恭子:日本衛生学会における男女共同参画推進への取り組み-帝京大学女性医師・研究者支援センターの取組み. 第85回日本衛生学会学術総会自由集会.平成27年3月(和歌山)
  • 野村恭子:渡航医学研究-研究計画の立案に向けて-.日本渡航医学会第7回看護職セミナー.平成27年3月(東京)
  • 野村恭子:女性医師支援に対する取り組みについて.私立大学医学部における復職支援を含む女性医師支援の取り組みに関するシンポジウム.平成27年2月(東京)

2014年

  • 野村恭子:全国私立医科大学保育所運営状況発表.全国私立医科大学医学部同窓会連絡協議会.平成26年11月(東京)
  • 冲永寛子:医学部における男女共同参画の状況について.日本私立医科大学協会女性医師支援委員会.平成26年11月(東京)
  • 野村恭子:研究力向上・リーダーシップ育成について.文部科学省主催女性研究者支援事業シンポジウム.平成26年11月(東京)
  • 野村恭子:全国私立医科大学保育所運営状況. 全国私立医科大学医学部同窓会連絡協議会.平成26年11月(東京)
  • 野村恭子:事業取組みの紹介と課題.東京医科大学男女共同参画シンポジウム.平成26年9月(東京)
  • 野村恭子:女性の就労支援. 島根県医師会主催 産業医研修会.平成26年8月(島根)
  • 竹内真純:育児ニーズ・ワークライフバランスハラスメントに関する調査結果のご報告.帝京大学男女共同参画シンポジウム.平成26年8月(東京)
  • 堀江早喜:国際協力における栄養分野の活動と日本人の活動の可能性(女性センターでの取り組み)について. 第61 回日本栄養改善学会学術総会 自由集会(青年海外協力隊栄養士ネットワーク・国際栄養を考える会).平成26年8月(神奈川)
  • 野村恭子:女性研究者の活動について. 第27回バイオメディカル分析科学シンポジウム.平成26年8月(東京)
  • 野村恭子:女性センターの取り組み. 全国私立医科大学病院中央検査部部長技師長研修会.平成26年6月(東京)
  • 野村恭子:学会発表を論文化するためにクリアしなければならない点.第87回日本産業衛生学会若手の会.平成26年5月(岡山)

2012年

  • 野村 恭子、山崎 由花. 医師不足時代の女性医師活用に向けた労働安全衛生対策. ファイザーヘルスリサーチフォーラム.平成24年11月7日
  • Kyoko Nomura. The role of medical doctor and postgraduate medical education system in Japan.Teikyo Symposium at Durham University in UK
  • 野村恭子:『女性医師支援に学ぶみんなが働きやすい職場環境つくり~島根県飯南町の地域医療を支えるために~ 飯南町役場労働安全衛生委員会主催 平成24年6月(飯南町)
  • 野村恭子:医師不足時代の女性医師の就労問題とその対策  民主党男女共同参画調査会 平成24年5月24日 (衆議院議員会館)
  • 野村恭子:『女性医師支援に学ぶみんなが働きやすい職場環境つくり~医師不足時代の地域医療を支えるために~ 島根大学地域医療支援学講座研修会.平成24年4月(出雲)
  • 野村恭子:「女性医師が定着しやすい病院とは~医師不足時代の新たな戦力創出に向けて~」 第36回栃木県病院協会病院管理研修会.平成24年 2月(宇都宮)

2011年

  • 野村恭子:全国私立医科大学同窓会合同調査結果報告「女性医師の就労支援に向けたアンケート調査」 第43回全国私立医科大学東部会同窓会連絡協議会.平成23年6月(東京)

2010年

  • 野村恭子:我が国の医師不足問題: 医師臨床研修制度と医師の人的医療資源の活用.  第80回日本衛生学総会.奨励賞受賞講演 平成22年5月 (仙台)
  • 野村恭子:我が国の医師不足問題:医師臨床研修制度と人的資源配置の視点から.  埼玉帝京医会.平成22年6月(大宮)

2008年

  • 野村恭子.医師不足対策:人的資源管理からの分析と女性医師の就労支援.  第7回帝京・ハーバードシンポジウム 平成20年7月(東京)