「環境エネルギーシンポジウム2013」が開催されました

2013年06月03日

2013年5月29日、本学霞ヶ関キャンパスにて経済学部とジョイントプログラムセンターとの共催で、「環境エネルギーシンポウジウム2013」が開催されました。

「エネルギー・電力需給の現状と課題:経済と技術、そして国際協力の展望」をテーマに、日本エネルギー経済研究所の豊田正和理事長、韓国Soongsil University, College of Business and Economicsの Ohn Ki-Un 教授、一橋大学商学研究科の橘川武郎教授、及び本学郭四志教授、田沼唯士教授による講演が行われました。

広い視野に立って、エネルギー・電力の安定供給に関する課題と施策、国際協力の観点と連携の必要性、施策実現に向けて日中韓が果たすべき役割などについての講演がなされ、日中韓におけるエネルギー需給情勢の最新情報が共有されました。

今回のシンポジウムは、産業界からも多くの参加があり、活発な意見交換も行われました。

 

 

冲永
帝京大学 冲永 佳史理事長・学長
 
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日本エネルギー経済研究所 豊田 正和理事長

 

冲永
帝京大学 郭 四志教授
 
冲永
Soongsil University Ohn Ki-Un教授

 

冲永
一橋大学 橘川 武郎教授
 
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帝京大学 田沼 唯士教授

 

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帝京大学 廣田 功教授
 
冲永

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