FISU第11回世界大学空手道選手権大会で空手道部が金メダルを獲得しました

2018年07月23日

2018年7月19日(木)~22日(日)、神戸市立中央体育館(兵庫県神戸市)において開催された「FISU第11回世界大学空手道選手権大会」で、帝京大学空手道部 宮原美穂さん(医療技術学部4年)が、女子個人組手-50kgで金メダル、男子団体組手で中野壮一朗さん(医療技術学部3年)、男子団体形の3名福田峻也さん(医療技術学部4年)、本龍二さん(医療技術学部3年)、藤田開土さん(医療技術学部3年)も同じく金メダルを獲得しました。

今大会で日本選手団は、男子団体組手での連覇をはじめ、金メダル10個、銀メダル2個、銅メダル2個、計14個のメダルを獲得し、2年後の東京オリンピックに向けて学生のさらなる成長が期待されます。

 

女子組手-50kg:宮原美穂さん(医療技術学部4年) 金メダル

男子団体形:福田峻也さん(医療技術学部4年)、本龍二さん(医療技術学部3年)、藤田開土さん(医療技術学部3年) 金メダル

男子団体組手:中野壮一朗さん(医療技術学部3年)ほか6名 金メダル

男子組手-67kg:中野壮一朗さん(医療技術学部3年) 銀メダル

 

当日の様子1

当日の様子2

当日の様子3

当日の様子4

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