「ウルトラマラソン」で帝京大学OBが歴代2位の記録で優勝しました

2017年07月03日

2017年6月25日(日)、北海道北見市で行われた「第32回サロマ湖100kmウルトラマラソン」で、本学駅伝競走部OBの板垣辰矢さん(札幌国際大学職員)が、世界記録に45秒差まで迫る6時間14分18秒の世界歴代2位となる記録で優勝し、大会2連覇を果たしました。

本大会は、「IAU100km世界選手権2018日本代表選手選考対象大会」も兼ねており、板垣さんは来年開催される世界選手権の日本代表候補に名乗りをあげました。

 

当日の様子01

当日の様子02

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