スロバキア共和国大使一団が帝京大学空手道部を視察しました

2017年04月21日

2017年4月19日(水)、帝京大学総合武道館にてスロバキア共和国文部科学省ほか大使一団が、本学空手道部の練習および施設を視察しました。

当日は、

ペテル・プラヴチャン(教育・科学・リサーチ・スポーツ大臣)氏

ミハル・コットマン(駐日特命全権大使)氏

マレク・モシュカ(文科省官房長)氏

マレク・ハイドゥック(文科省科学局・局長)氏

ウラジミール・クレメンティス(コーディネーター、スロバキア空手家)氏

の5名を中心とした一団が本学空手道部道場にて練習および施設を視察し、また空手道部監督であり、日本代表チームの強化委員長でもある師範 香川政夫と親交を深められました。

 

今回の視察は、全日本空手道連盟とスロバキア共和国大使館の橋渡しで実現し、相互の交流が図られました。

今後も帝京大学空手道部は、「空手道」を通し言葉の壁を乗り越え世界各国との親善交流を図り、社会貢献に努めてまいります。

 

当日の様子01

当日の様子02

当日の様子03

当日の様子04

当日の様子05

当日の様子06

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