面接の種類

面接の種類

個人心理療法(カウンセリング)

カウンセラーとの面接を通してご自身の抱える問題について一緒に考えていきます。

発達支援

発達障害をお持ちのお子さまや、発達が気になるお子さまに対して、遊びを通して発達を促します。

遊戯療法

プレイルームで遊びを通して関わります。子どもを対象としています。

親子並行面接

お子さまの面接と並行して保護者の方の面接を行います。ご家庭や集団場面でのかかわり方についてご相談に応じます。

家族合同面接

夫婦やご家族、そしてカウンセラーが一緒に解決への糸口を話し合います。

認知行動療法

ツールを用いて認知行動療法に基づくカウンセリングを行います。

心理検査

知能検査や性格検査(ウェクスラー式知能検査、ロールシャッハテストなど)、その他必要な心理検査をご相談のうえ、実施します。

コンサルテーション

対人援助職や専門家の方(教師、保育士、看護師など)に、カウンセラーの立場から提案・助言をいたします。

訪問相談

来所がかなわない方に対して、訪問しての相談に応じます(不登校・ひきこもりなど)。
コンサルテーションとして、現場に赴いて提案・助言をいたします。