荒井正之研究室

本研究室はコンピュータビジョン、自然言語処理、コンピュータネットワークやプログラムの可視化などの研究テーマに取り組んでいます。
学部では、プログラミング、データ構造とアルゴリズム、ウェブアプリケーションの開発に関する授業など、主にプログラミングに関連する科目を担当しています。また大学院では、認識情報処理工学、認識情報学特論など、主にコンピュータビジョンに関連する科目を担当しています。

基本情報

教員名・所属 荒井正之教授 / 理工学部情報電子工学科
専門分野 認識情報処理工学
研究テーマ ・コンピュータビジョン
・自然言語処理
・コンピュータネットワークやプログラムの可視化
研究キーワード 筆記者同定、文字認識、オブジェクト抽出、自然言語処理、TCP/IPプロトコルの可視化
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研究紹介

コンピュータビジョンに関する研究

歩行者の検知、ソーラーパネルの異常検知、オブジェクト認識、筆記者同定等の研究に取り組んでいます。最近は、特にディープラーニングを用いた手法を中心に研究を進めています。

 

自然言語処理に関する研究

自然言語処理技術を用いたeコマースサイトにおけるユーザーの行動予測、利用規約等における重要文抽出の研究などに取り組んでいます。

 

コンピュータネットワークやプログラムの可視化に関する研究

コンピュータの中で実行されている処理、ネットワークに接続された機器間のやり取りなどは見ることができません。これらを可視化して、主にプログラミングやネットワークの教育に役立てようという取り組みです。

論文発表・学会発表

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