バイオサイエンス学科のカリキュラムのしくみ

実験や実習で応用能力や技術を習得しながら、幅広く深く学んでいきます

バイオサイエンス学科では、学びの基礎となる生物学・化学の基礎知識を徹底して習得したうえで、理学、工学、医学、薬学、農学、食品科学など非常に幅広い分野に及ぶ専門科目を学んでいきます。講義と連動した実験や実習も各学年に配置され、応用能力や実験技術を体験・習得。必修の卒業研究では充実した個別指導が行われ、問題解決や自己表現の能力が養われます。バイオサイエンス学科の講義・実習では、ICTを利用したe-learningや、アクティブラーニングを活用した能動的な学習法を取り入れています。グループディスカッション、グループワークやプレゼンテーションを通じて、自ら考える力や問題解決能力、表現力を身につけます。

カリキュラムのしくみ

※1 食品衛生管理者関連科目 ※2 教職課程関連科目

(2016年5月 現在)

専門科目

※(食)食品衛生管理者関連科目

※(R)理工学部全学科対象ロボットカリキュラム科目

※2016年5月現在の予定であり、一部変更の可能性があります。

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