臨床検査学科の進路・就職先状況

多くの先輩たちが、各種検査のスペシャリストとして医療を支えています

臨床検査医学に関する専門的な知識・技術の習得に加え、近年の世界規模での感染症流行をふまえた予防医学的な対処法も含めることで、国際化に対応できる臨床検査技師を養成。現場に根付いた指導と先を見据えた方針で、卒業生はさまざまな医療現場で活躍しています。

卒業後の進路実績

総合病院、大学病院など病院が占める割合が多いですが、一般企業から医療を支えることを選ぶ卒業生もいます。
※2018年実績

主な進路

東京大学医学部附属病院/慶應義塾大学病院/千葉大学医学部附属病院/山梨大学医学部附属病院/順天堂大学医学部附属順天堂医院/岩手医科大学病院/自治医科大学附属病院/獨協医科大学病院/国立国際医療研究センター病院/千葉県(臨床検査技師)/山梨県立病院機構/三井記念病院/横須賀共済病院/亀田総合病院/大森赤十字病院/成田赤十字病院/済生会川口総合病院/LSIメディエンス/東京農工大学大学院工学府/東京都がん検診センター/細胞検査士養成所

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