診療放射線学科の進路・就職先状況

医療現場での就業を見据えた実践的な教育により、即戦力として活躍します

2014年度に新設された診療放射線学科では、地元医師会をはじめとする強力なネットワークを活用し、早くから医療現場での就業を見据えた実践的な技術教育が行われています。卒業後は、帝京大学附属病院をはじめ、地域の病院・医療施設のほか、医療センターなどにも活躍の場が用意されています。

卒業後の進路実績

卒業生の大多数が病院・医療機関を進路として選んでいます。

※2018年度実績

主な進路

大牟田市立病院/福岡県済生会大牟田病院/杉循環器科内科病院/永田整形外科病院/久留米総合病院/内藤病院/行橋中央病院/福岡青洲会病院/福岡記念病院/北九州総合病院/小倉記念病院/小倉医療センター/福岡ゆたか中央病院/済生会熊本病院/熊本総合病院/諫早総合病院/佐世保市総合医療センター/重工記念長崎病院/宮崎大学医学部附属病院/メディポリス国際陽子線治療センター/相良病院/山口大学医学部附属病院/東京ベイ先端医療・幕張クリニック/金沢病院/富士市立中央病院/帝京大学大学院保健学研究科

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