看護学科の進路・就職先状況

高度な医療を提供する医療技術者として、さまざまな現場で活躍できます

高齢化と医療の高度化を背景に、看護師、保健師、助産師の需要は今後、ますます高まります。2014年に新設された看護学科では、学生全員が国家試験の合格を経て病院やクリニック、福祉施設等への就業を目指します。帝京大学附属病院をはじめとして、地域の病院・医療施設、介護施設などにも就職の門戸が開かれています。

卒業後の進路

主な就職先は病院、行政など看護師、保健師、助産師として広く活躍できる現場が考えられます。
※2014年新設のため、2018年3月まで卒業生はでません。

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