経営学科のカリキュラムのしくみ

体系的なカリキュラム構成により問題解決能力の育成を図ります

1、2、3年次で必修となる演習では、少人数教育を通じてプレゼンテーションやコミュニケーションの能力、問題解決能力を育成します。また基礎科目の履修により基礎的経営理論を修得するとともに、入学後に選択できる「経営」「企業と会計」「スポーツ経営」の3コースで企業経営の現実の諸問題を明らかにし、これに対処できる能力を養います。

専門科目

(経)経営コース、(企)企業と会計コース、(ス)スポーツ経営コース、(会)会計人講座のみ、(FP)ファイナンシャルプランナー講座のみ/会計人講座、ファイナンシャルプランナー講座(応用)は選抜試験に合格した者のみ履修可、(T)帝京大学アジア交流プログラム(TAEP)、<ス>スポーツ指導者養成コース科目、(実)経営実践プログラム

※2017年5月現在の予定であり、一部変更の可能性があります。

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