五艘ゼミの「蔵の街 観光情報発信プロジェクト」が下野新聞に取り上げられました【経済学部】

2017年10月04日

帝京大学経済学部地域経済学科(宇都宮キャンパス)の五艘ゼミ(経済学部地域経済学科講師 五艘みどり)の取り組みである「蔵の街 観光情報発信プロジェクト」が、2017年10月1日(日)の下野新聞朝刊で取り上げられました。

本プロジェクトは、"蔵の街"としての栃木市の魅力を発信するプロジェクトで、世代のニーズに合わせたカラー版ルートマップを200枚作製し、栃木市に寄贈する予定です。また、学生が撮影した写真を2018年1月までInstagramに継続的に投稿し、どのような投稿が人気なのか分析するため、閲覧数を測れるアプリを利用してその成果を確認します。

下野新聞では、男子学生5人が"インスタ映え"する写真を撮影するため、流山満願寺(栃木県出流町)を訪れ、滝行を行った様子が取り上げられています。本プロジェクトの活動の様子は下記をご覧ください。