「帝京サイエンスキャンプ」の活動が読売新聞栃木版で紹介されました

2013年05月02日

帝京大学理工学部が主催する「帝京サイエンスキャンプ」の活動が平成25年5月2日付読売新聞栃木版で紹介されました。

「帝京サイエンスキャンプ」は、近年指摘されている「理科離れ」にストップをかける一助となることを願い、積極的に「理科好き」の生徒を育んでいくためのプログラムです。
理科実験講座・出前授業を通じて、小中高の指導者や保護者の方々、または高校生、小中学生のみなさんの要望に応じて、本学や学校などで特別な授業を提供しています。
今回は、進路選択の支援を目的として、宇都宮北高等学校で本学理工学部の関根久教授によりロボットを使った物理の授業が行われ、その様子と「帝京サイエンスキャンプ」の実績が掲載されました。