槇村浩一教授が市民向けシンポジウムで講演を行います

2018年06月26日

2018年8月23日(木)、帝京大学大学院医学研究科教授 槇村浩一が、よみうり大手町小ホール(東京都千代田区)で開催される市民向けシンポジウム「みるみる興味が湧いてくる!感染症研究の世界」において講演を行います。

本セミナーでは、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が行っている感染症研究支援や、最先端の感染症研究を紹介します。槇村教授は、「カビ・コウボ・キノコとヒトの病気」というテーマで講演を行う予定です。

本セミナーは事前申し込みが必要となっておりますので、詳細は下記をご確認ください。

みるみる興味が湧いてくる!感染症研究の世界

※画像をクリックするとPDFが開きます。

開催概要

■日程:2018年8月23日(木)

■時間:第1部15:30~17:00(開場15:00) 第2部18:00~19:30

■会場:よみうり大手町小ホール

■定員:200名(参加費無料・要事前申し込み)