カリフォルニア大学リバーサイド校エクテンション・センター一行が八王子キャンパスに来学されました

2016年10月17日

2016年10月5日(水)、2018年度から始まる外国語学部「Global Campus Program」の渡航先の一つである米国カリフォルニア大学リバーサイド校エクテンション・センター(付属語学学校)から、国際英語プログラムのValerie Hodge (バレリ・ホッジ) 部長とNicholas Macias-Williams (ニコラス・ウィリアムズ)マネージャーが帝京大学八王子キャンパスに来学されました。

本学からは、松井範惇国際交流委員長、江原裕美外国語研究科長、ジョージ・ヘガティ外国語学科教授、八王子キャンパス事務長、国際交流センター課長をはじめとし多数の教職員が出席しお二人の来訪を迎えるとともに、今後の留学プログラムについて協議しました。

カリフォルニア大学リバーサイド校エクテンション・センターは、世界中から多くの留学生を受け入れている実績のある語学学校です。今後さらに交流を深める中で、本学の学生が語学に加え、世界各国からの留学生と交流を深め、諸外国に対する理解をより深めていくことが期待されます。 協議後、一行は新棟ソラティオスクエア内国際交流センターおよび本学総合博物館を見学されました。

 

当日の様子1

当日の様子2