
出願資格
平成24年度の情報を掲載しています。平成25年度入試情報については5月上旬の掲載予定です。
●AO入試・推薦入試・一般入試・大学入試センター試験利用入試
帝京大学【医学部・薬学部・経済学部・法学部・文学部・外国語学部・教育学部(2012年4月開設)・理工学部(機械・精密システム工学科、航空宇宙工学科航空宇宙工学コース、ヒューマン情報システム学科、バイオサイエンス学科)・医療技術学部・福岡医療技術学部】 / 帝京大学短期大学
次のいずれかに該当する者。
1. | 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成24年3月卒業見込みの者。 | |
2. | 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成24年3月修了見込みの者。 | |
3.
| 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる下記 (1)~(6) の者および平成24年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 | |
(1)
| 外国において学校教育における12年の課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 | |
(2)
| 文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者。 | |
(3)
| 大学入学資格が付与されている専修学校高等課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者。 | |
(4) | 文部科学大臣の指定した者。 | |
(5)
| 文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(大学入学資格検定に合格した者を含む)および平成24年3月31日までに合格見込みの者で、平成24年3月31日までに18歳に達する者。 | |
(6)
| その他本学において、相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。(→個別審査はこちら) | |
理工学部(航空宇宙工学科ヘリパイロットコース)
<一次選考> | ||
1. | 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成24年3月卒業見込みの者。 | |
2. | 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成24年3月修了見込みの者。 | |
3.
| 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる下記(1)~(6) の者および平成24年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 | |
(1)
| 外国において学校教育における12年の課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 | |
(2)
| 文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者。 | |
(3)
| 大学入学資格が付与されている専修学校高等課程を修了した者および平成24年3月31日までに修了見込みの者。 | |
(4) | 文部科学大臣の指定した者。 | |
(5)
| 文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(大学入学資格検定に合格した者を含む)および平成24年3月31日までに合格見込みの者で、平成24年3月31日までに18歳に達する者。 | |
(6)
| その他本学において、相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。(→個別審査はこちら) | |
<二次選考> | ||
帝京大学理工学部航空宇宙工学科ヘリパイロットコース各入試の一次選考を合格し、イとロの条件を満たす者。 | ||
イ. | 航空身体検査第二種適合相当の者。 | |
ロ.
| 実用英語技能検定(英検)準2級以上、TOEFL®(Internet-based)32点以上、TOEIC®420点以上のいずれかの資格を有する者(平成22年4月1日以降に受験した試験の成績を有効とする)。 | |
●海外帰国生入試
帝京大学(経済学部・法学部・文学部・外国語学部・教育学部(2012年4月開設))/帝京大学短期大学
日本国籍を有する者で、保護者の海外在留により外国において、外国の教育制度による教育を受け、次のいずれかに該当する者。 | ||
1.
| 外国において学校教育12年以上の課程における高等学校に2年以上在籍し、平成22年4月1日から平成24年3月31日までに卒業(修了)または、卒業(修了)見込みの者。 | |
2.
| 外国において外国の学校教育を1年以上受け、帰国後、日本の高等学校の第2・3学年に編入学し、平成24年3月31日までに卒業(修了)見込みの者。 | |
●社会人入試
帝京大学【経済学部・法学部・文学部・外国語学部・教育学部(2012年4月開設)・理工学部(機械・精密システム工学科、航空宇宙工学科航空宇宙工学コース、ヒューマン情報システム学科、バイオサイエンス学科)】
次のいずれかに該当する者で、平成24年4月1日の時点で、満23歳以上の社会人。
1. | 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者。 | |
2. | 通常の課程による12年の学校教育を修了した者。 | |
3. | 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる下記 ⑴〜⑹ の者。 | |
(1)
| 外国において学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 | |
(2) | 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了した者。 | |
(3) | 大学入学資格が付与されている専修学校高等課程を修了した者。 | |
(4) | 文部科学大臣の指定した者。 | |
(5) | 高等学校卒業程度認定試験に合格した者(大学入学資格検定に合格した者を含む)。 | |
(6)
| その他本学において、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。 (→個別審査はこちら)
| |
留学生特別入試
帝京大学【経済学部・法学部・文学部・外国語学部・教育学部(2012年4月開設)・理工学部(機械・精密システム工学科、航空宇宙工学科航空宇宙工学コース、ヒューマン情報システム学科、バイオサイエンス学科)】
出願するには、次の1~4の条件を満たす必要があります。 | ||
1. | 外国籍を有する者。 | |
2. | 入学時点での年齢が満18歳に達している者。 | |
3.
| 日本国の在留資格を有し、入学後、帝京大学または帝京大学短期大学の学生としての在留資格に変更できる者、またはこれに準ずる者で日本国内に居住する者。(ただし、一次試験に限り、国外居住者が短期ビザにより入国し、受験を希望する場合、日本国内において手続き等を行うことが可能な代理人がいる者のみ、受験を認めます。) | |
4. | 次のいずれかの学歴条件を満たすこと。 | |
①
| 外国において通常の課程による12年の学校教育を修了した者(2012年3月までに修了見込みの者を含む)、またはこれに準ずる者。 | |
②
| 外国において通常の課程による10年以上の学校教育を受け、日本国内の高等学校の第2・3学年に編入学し、2012年3月までに卒業見込みの者。またはこれに準ずる者。 | |
| ③
| 外国において中等教育の課程を12年未満で修了し、日本国の文部科学大臣が指定した教育施設において大学に入学するための準備教育課程を修了した者。または2012年3月までに修了見込みの者。 |
編入学志願者は、更に次のいずれかの学歴条件が必要です。 | ||
④
| 日本国の学校教育法による高等専門学校を卒業した者。または2012年3月までに卒業見込みの者。 | |
⑤
| 日本国の学校教育法による専修学校の修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専門課程を修了した者。または、2012年3月までに修了見込みの者。 | |
| ⑥
| 2年次編入学 外国または日本国内の大学に1年以上在学し、31単位相当以上修得した者(2012年3月までに修得見込み者を含む)、または短期大学を卒業した者(2012年3月までに卒業見込みの者を含む)。 |
⑦
| 3年次編入学 外国または日本国内の大学に2年以上在学し、62単位相当以上修得した者(2012年3月までに修得見込みの者を含む)、または短期大学を卒業した者(2012年3月までに卒業見込みの者を含む)。 | |
⑧
| 外国において、通常の課程による12年の学校教育を含め、外国または日本国内の通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者(2012年3月までに修了見込みの者を含む)、またはこれに準ずる者。 | |
※3年次編入学の出願資格を満たす学歴を有する者であれば、2年次編入学や1年次入学へ出願することもできます。
編入学試験
2年次編入
つぎのいずれかに該当する者 | ||
1. | 学校教育法による大学、短期大学を卒業した者、または平成24年3月卒業見込みの者。 | |
2.
| 学校教育法による大学に1年以上在学し、31単位以上を修得した者、または平成24年3月修得見込みの者。 | |
3. | 学校教育法による高等専門学校を卒業した者、または平成24 年3 月卒業見込みの者。 | |
4.
| 学校教育法による専修学校の修業年限2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専門課程を修了した者、または平成24年3月修了見込みの者。 | |
5. | 旧国立養護教諭養成所、および旧国立工業教員養成所のいずれかを卒業した者。 | |
6.
| 外国において通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者、または平成24年3月までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者。 | |
7.
| 外国において通常の課程の大学に1以上在学し、31単位相当以上を修得した者、または平成24年3月修得見込みの者。 | |
8.
| その他、本学が認めた同等以上の資格を有する者。 (→個別審査はこちら) | |
3年次編入
つぎのいずれかに該当する者 | ||
1. | 学校教育法による大学、短期大学を卒業した者、または平成24年3月卒業見込みの者。 | |
2.
| 学校教育法による大学に2年以上在学し、62単位以上を修得した者、または平成24年3月修得見込みの者。 | |
3. | 学校教育法による高等専門学校を卒業した者、または平成24年3月卒業見込みの者。 | |
4.
| 学校教育法による専修学校の修業年限2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専門課程を修了した者、または平成24年3月修了見込みの者。 | |
5. | 旧国立養護教諭養成所、および旧国立工業教員養成所のいずれかを卒業した者。 | |
6.
| 外国において通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者、または平成24年3月までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者。 | |
7.
| 外国において通常の課程の大学に2年以上在学し、62単位相当以上を修得した者、または平成24年3月修得見込みの者。 | |
8.
| その他、本学が認めた同等以上の資格を有する者。 (→個別審査はこちら) | |
社会人編入
大学編入学時において、大学、短期大学、高等専門学校または文部科学大臣の定める専修学校を卒業(大学は中退者を含む)かつ修了後3年以上経過した者で、 平成24年4月1日現在、満23歳以上(大学を卒業した者は、満25歳以上)の社会人(未就業者を含む)で、つぎのいずれかの条件を満たしている者。 | ||
1. | 学校教育法による大学、短期大学、高等専門学校を卒業した者。 | |
2. | 学校教育法による大学に1年以上在学し、31単位以上を修得した者。(2年次編入) | |
3. | 学校教育法による大学に2年以上在学し、62単位以上を修得した者。(3年次編入) | |
4.
| 学校教育法による専修学校の修業年限2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専門課程を修了した者。 | |
5. | 外国において通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者。 | |
6.
| その他、本学が認めた同等以上の資格を有する者。 (→個別審査はこちら) | |















