一般入試
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平成22年度募集人員
一般入試の特長
@ 複数志望制度
時期区分(T期・U期・V期)ごとに「1枚の志願票」で同一学部・学科・専攻・コースを
3日(V期は2日)出願した場合、第二志望、第三志望を選択することができます。
詳細については「入学試験要項2010」をご覧ください。
A 外国語学科第二志望制度
外国語学部外国語学科を出願する場合、第一志望以外のコースを第二志望として1コース選択する
ことができます。
B 第二志望制度
出願する日数にかかわらず、帝京大学短期大学人間文化学科または現代ビジネス学科を第二志望
として1コース選択することができます。
詳細については「入学試験要項2010」をご覧ください。
C 奨学特待生制度(T期のみ)
経済学部・法学部・文学部・外国語学部(イギリス留学コースを除く)
本学が定める基準点以上の成績の者を奨学特待生とします。
D 地方試験場が選択可能(I期・II期)
T期の平成22年2月1日(月)および平成22年2月20日(土)は、地方試験場でも受験できます。
E 入学手続時納入金分納制度(T期のみ)
T期の合格者は、一次締切日〔平成22年2月15日(月)〕までに入学金を納入し、残額は
二次締切日〔平成22年2月26日(金)〕までに納めることもできます。
ただし、一次締切日までに入学金を納入しない場合、さらに二次締切日までに残額を納入
しない場合は、入学の意思がないものとみなし、入学許可を取り消します。
選考方法
@ 学科試験
A 書類審査
学科試験を重視し、総合的に合否を判定します。優遇資格を有する者は、合否判定の際に考慮します。
◎2日以上受験した場合の特典
時期区分(T期・U期・V期)ごとに同一学部・学科・専攻・コースを2日または3日受験した場合、受験した学科試験の中から「高得点2科目」を採用します。なお、「高得点2科目」の組み合わせは同一科目を可とします。
入試日程
時期 |
出願期間 |
選考試験日 |
合格発表日 |
入学手続 |
試験場 |
|---|---|---|---|---|---|
I期 |
平成22年1月4日(月) |
【試験日自由選択制】 |
2月6日(土) |
(一次締切) |
【試験場自由選択制】 |
II期 |
平成22年2月2日(火) |
【試験日自由選択制】 |
2月25日(木) |
3月3日(水) |
|
III期 |
平成22年2月17日(水) |
【試験日自由選択制】 |
3月10日(水) |
3月15日(月) |
※板橋試験場については収容人員の都合上、希望と異なる試験場になる場合があります。
※地方試験場(2月1日、2月20日のみ)
札幌・仙台・水戸・高崎・新潟・金沢・長野・静岡・名古屋・大阪・岡山
試験場アクセス
学科試験
科目 |
出題範囲 |
問題選択 |
科目選択 |
|---|---|---|---|
国語 |
国語総合(古文・漢文を除く) | 4問題中3問題を選択 | 10科目から 2科目選択 ※1 |
英語 |
英語T、英語U | 4問題中1問題必須 2問題を選択 |
|
現代社会 |
現代社会 | 5問題中4問題を選択 | |
政治・経済 |
政治・経済 | 5問題中4問題を選択 | |
日本史 |
日本史Aまたは日本史B※2 | 6問題中4問題を選択 | |
世界史 |
世界史Aまたは世界史B※2 | 6問題中4問題を選択 | |
地理 |
地理Aまたは地理B※2 | 5問題中4問題を選択 | |
数学 |
数学T、数学A | 5問題中4問題を選択 | |
情報 |
普通教科『情報』の「情報A」または「情報B」 または「情報C」、あるいは『情報関係基礎』 (職業教育を主とする農業、工業、商業、水産、 家庭、看護、情報及び福祉の8教科に設定されて いる情報に関する基礎的科目)※3 |
5問題中4問題を選択 | |
簿記 |
簿記※4 | 5問題中4問題を選択 |
※1 「現代社会と政治・経済」、「数学と簿記」および「情報と簿記」の組み合わせは認めません。
※2 日本史Aまたは日本史Bのどちらかを履修していれば、規定数解答できます。
世界史Aまたは世界史Bのどちらかを履修していれば、規定数解答できます。
地理 Aまたは地理 Bのどちらかを履修していれば、規定数解答できます。
※3 普通教科『情報』の「情報A」「情報B」「情報C」のいずれか、または『情報関係基礎』の
いずれかを履修していれば、規定数解答できます。
※4 簿記を受験する者については、単なる計算機能のみを有した電子計算機、またはソロバンの
使用を認めます。また、赤色の筆記用具を使用しても構いません。




















