経済学部 AO入試

募集人員

(人)

学科 入学定員 募集人員
AO 推薦※1 一般 センター利用※3
I期 II期 I期※2 II期 III期
経済学科 550 120 60 94※4 138 72 22 44
国際経済学科 200 50 20 20 60 26 8 16
地域経済学科 100 15 5 20※4 30 15 5 10
経営学科 550 120 60 94※4 138 72 22 44
観光経営学科 170 37 19 28 43 22 7 14

●各試験区分の募集人員は手続者数の目処とします。

  1. ※1 推薦入試の募集人員は、公募制・指定校制を合わせた数です。
  2. ※2 一般入試Ⅰ期の合格者で、成績上位の者を奨学特待生とします。
  3. ※3 大学入試センター試験利用入試の募集人員は、前期・後期募集を合わせた数です。
  4. ※4 全商協会大学特別推薦(経済学科・経営学科は各3名、地域経済学科は5名)を含む募集人員です。

募集対象者

  1. 以下A~Dのいずれかに該当する者。
  2. A. 本学の教育方針に沿って創造的・積極的に勉学を強く希望する者。
  3. B. 学術・文化・芸術・スポーツなどさまざまな分野において高い評価を受けている者。
  4. C. 社会的な奉仕活動やその他の社会活動を通じ、広く評価を得ている者。
  5. D. 成績・人物ともに優れ、指導的な役割を果たすとともに、地域や高等学校等から高い評価を得ている者。

選考方法

経済学科・地域経済学科・経営学科・観光経営学科

  1. 1.志望理由書
  2. 2.調査書等
  3. 3.面接
    時間:10分程度 / 形式:受験者1名に対し、教員1名
    内容:志望理由書・調査書等を参考として、自己アピール、志望動機の内容等について質問します。
  4. 4.基礎能力適性検査
    小論文方式、1科目方式(10科目から1科目選択)、2科目方式(10科目から2科目選択)より1方式選択

国際経済学科

  1. 1.志望理由書
  2. 2.調査書等
  3. 3.面接
    時間:10分程度 / 形式:受験者1名に対し、教員1名
    内容:志望理由書・調査書等を参考として、自己アピール、志望動機の内容等について質問します。
  4. 4.基礎能力適性検査
    1科目方式(英語必須)、2科目方式(英語必須、9科目から1科目選択)より1方式選択

入試日程

区分 出願期間
(締切日必着)
選考試験日 合格発表日 入学手続締切日 試験場
Ⅰ期 2018年9月18日(火)
~10月1日(月)
【試験日自由選択制】
10月6日(土)
10月7日(日)
10月11日(木) 10月17日(水) 【試験場自由選択制】
板橋・八王子・宇都宮
博多・大牟田
Ⅱ期 2018年11月19日(月)
~12月3日(月)
【試験日自由選択制】
12月8日(土)
12月9日(日)
12月12日(水) 12月18日(火) 【試験場自由選択制】
板橋・八王子・宇都宮
博多・大牟田

[試験日自由選択制]

同一学部・学科を2日受験することも、異なる学部・学科・コースを1日ずつ受験することもできます。

[試験場自由選択制]

試験場を指定試験場の中から自由に選択して受験することができます。

基礎能力適性検査

小論文方式

学科 科目 出題範囲
経済学科
地域経済学科
経営学科
観光経営学科
小論文 1400字~1800字程度の文章を読み、要旨を100字以内、意見を400字以内で書く

1科目方式、2科目方式

学科 科目 出題範囲 科目選択

経済学科
地域経済学科
経営学科
観光経営学科

国語 国語総合(古文・漢文を除く) 1科目方式は
10科目から1科目選択

2科目方式は
10科目から2科目選択※1
英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、
英語表現Ⅰ
現代社会 現代社会
政治・経済 政治・経済
日本史 日本史B
世界史 世界史B
地理 地理B
数学 数学Ⅰ
情報 共通教科『情報』の「社会と情報」または「情報の科学」、あるいは『情報関係基礎』(専門教育を主とする農業、工業、商業、水産、家庭、看護、情報および福祉の8教科に設定されている情報に関する基礎的科目)※2
簿記 簿記 ※3

国際経済学科

英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、
英語表現Ⅰ
1科目方式は「英語」必須

2科目方式は
「英語」必須、
9科目から1科目選択
国語 国語総合(古文・漢文を除く)
現代社会 現代社会
政治・経済 政治・経済
日本史 日本史B
世界史 世界史B
地理 地理B
数学 数学Ⅰ
情報 共通教科『情報』の「社会と情報」または「情報の科学」、あるいは『情報関係基礎』(専門教育を主とする農業、工業、商業、水産、家庭、看護、情報および福祉の8教科に設定されている情報に関する基礎的科目)※2
簿記 簿記 ※3
  • ※1 「数学と簿記」、および「情報と簿記」の組み合わせは認めません。
  • ※2 共通教科『情報』の「社会と情報」「情報の科学」のどちらか、または『情報関係基礎』のいずれかを履修していれば、規定数解答できます。
  • ※3 簿記を受験する者については、単なる計算機能のみを有した電子計算機、またはソロバンの使用を認めます。また、赤色の筆記用具の使用も認めます。

利用できる特典・制度

関連リンク