インターンシップレポート就職サポート インターンシップレポート インターンシップってなに?

アンケートでは1年生の半数以上が「体験したい」と答えたインターンシップ。インターンシップとは夏休みなどを利用して、実際に働く現場を体験できる制度のことです。帝京大学は10年以上の実績を誇るインターンシップ制度のパイオニア的存在。将来に対する視野がぐんと広がる貴重な時間、積極的にトライすることが大切です!
アドバンストインターンシップ
帝京大学では1年次、2年次からでも就業体験を行える「アドバンストインターンシップ」も開講しています。早い時期からビジネスマナーなどを学び、就職意識を高めます。
働くとはどういうことか、
基礎的な部分から学びます
インターンシップについてちょっと理解したけれど、いきなり仕事現場に行くのは不安…。帝京大学では就業体験に向けてのサポート体制も整っています。まずは、大学内で関連授業を受けて準備。2年次で受講する「プレインターンシップ」では、参考文献も使い、働くとはどういうことかを学びます。グループワークも特徴的。
企業とのマッチングや
社会適応力を高める授業も
インターンシップ実習に参加する3年次春期に行われる「インターンシップI」では、自分の適性を知ることで企業とのマッチングを探る授業や、マナーや一般常識を身につけ社会適応力を高める授業もあります。この数カ月を通して、将来の仕事に対して自発的に考える力が身につきます。夏休みに入るといよいよ実習開始です。
説明会
年間スケジュールや受け入れ先企業、実習概要についての説明会があります。
履歴書作成
企業に出す履歴書を、学生同士で添削した後、担当教員がチェックするので安心です。
実習先決定
マナー講座
実習先で困らないよう、グループごとに挨拶のポイントや言葉遣い、電話対応などを学びます。
さあ、Let's Go!
  • 川崎フロンターレ
  • 紀伊国屋書店
  • 栃木県農業試験場
  • 日本航空
  • 大林組
  • ポーラーズ研究所