帝京大学地域活性化研究センターの概要

キャンパスから全国の各地域へ

帝京大学ではそれぞれの学部学科や教職員による特徴的な地域との取り組みが行われています。これらの実践や事例などを集約し、学内外に発信するとともに、地域課題などについて、協働や研究・実践を通して解決の糸口を探る活動も行います。
当センターは、2015年11月1日に「宇都宮キャンパス地域活性化研究センター」として発足し、2017年4月より「帝京大学地域活性化研究センター」として全学センター化されました。

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