帝京大学EBMセンターにおける研究・活動の紹介

日々の診療から、新たなエビデンスをつくり、生かします

本センターはEBMの研究と実践的な展開によって、広く社会に貢献することをめざしています。EBMでいう「エビデンス」があるとされている日常の医療行為は未だ割合が低いとされており、日々の診療の中からエビデンスをつくりだすことも本センターの役割として掲げています。

主な研究・活動内容

■薬剤、健康食品などの効果や適用についての臨床研究
■新しい医療機器・設備を用いた診断・治療法の開発
■臨床疫学的手法に基づく診療の評価
■病歴管理システムやプログラムの開発

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