帝京大学文化財研究所の出版物

関連学会から評価を受ける帝京大学文化財研究所の出版物です

本研究所の研究記録として、設立当初よりさまざまな出版物を刊行しています。

主要出版物

■ 「帝京大学山梨文化財研究所研究報告」

第1集(1989年)

第2集(1990年)民俗学特集

第3集(1990年)シンポジウム「戦国期城下町と城」

第4集(1992年)

第5集(1994年)小特集「中世城館と民衆」

第6集(1995年)特集「縄文時代中・後期の住居をめぐる諸問題」

第7集(1996年)特集「古代の土地開発」

第8集(1997年)特集「中世の考古学」

第9集(1999年)特集「中世城館の考古学」 小特集「在地・地域を考える」

第10集(2002年)特集「中世石造物と社会」

第11集(2003年)特集「古墳時代中期の諸様相」

第12集(2004年)特集「韮崎市上手沢遺跡と縄文集落」

第13集(2009年)特集「古代地域社会の諸相」 

第14集(2010年)特集「治水と利水の考古学」

第15集(2011年)特集「土器の胎土分析と製作地推定」
 

■「帝京大学山梨文化財研究所報」第1号(1987年)~第53号(2011年)
 
■「帝京大学山梨文化財研究所シンポジウム報告集 考古学と中世史研究シリーズ」

1. 「考古学と中世史研究」(1991年)

2. 「中世都市と商人職人」(1992年)

3. 「中世社会と墳墓」(1993年)

4. 「中世資料論の現在と課題」(1995年)

5. 「「中世」から「近世」へ」(1996年)

6. 「中世日本列島の地域性」(1997年)
 

■「帝京大学山梨文化財研究所研究集会報告集 遺跡・遺物から何を読みとるかシリーズ」

1. 「遺跡・遺物から何を読みとるか」(1998年)

2. 「食の復元 ―遺跡・遺物から何を読みとるか」(1999年)

3. 「住まいと住まいかた ―遺跡・遺物から何を読みとるか」(2000年)

4. 「ムラ研究の方法 ―遺跡・遺物から何を読みとるか」(2002年)

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